2.魅力的な投資環境
私は、この投資手法をもう15年以上続けていますが、市場環境がよいときになどは非常に投資効率のいい投資手法です。特に、インターネット関連の成長株が乱舞したITバブル時や2004年から2006年頃の再生相場では、大きく資産を増やすことができました。
2005年には長年の夢でもあったテンバーガー(10倍になる株)にもめぐり合うことができました。
リーマンショック以降の景気後退局面から、景気が回復する局面に入った今のタイミングは、再び成長株が市場を牽引していくような相場環境となる可能性が高いと考えています。今後数年は、成長株にとってはとてもいい環境になることが想定されるのです。
私は、このような市場環境にある今のタイミングで、みなさんとともに、銘柄を発掘すること、売買にて儲ける手法などをみなさんにお伝えすることを主旨として、このサイトを開設することを決心しました。
次の記事(3-1.テクニカル面)へ
1.テクノ・ファンダメンタル投資法(株式編)とは?
2.魅力的な投資環境
3-1.テクニカル面
3-2.ファンダメンタル面
3-3.投資ツールの使い方
3-4.売買手法
3-5.市場環境の判断法
【ご注意ください】
当サイトの提供しているコンテンツの投資対象や投資手法は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動や金利差により損失が生じる場合がございます。 投資対象や取引の仕組およびリスクについて十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任においてお取引いただきますようお願い申し上げます。 信用取引、外国為替証拠金取引、株価指数先物取引、株価指数オプション取引、商品先物取引などの保証金・証拠金設定のある投資対象については、お客様がお預けになった保証金・証拠金額以上のお取引額で取引を行うため、保証金・証拠金以上の損失が出る可能性がございます。 また外国為替証拠金取引の取引レートには売値と買値に差が生じます。 (※外国為替証拠金取引の取引レートには通貨毎に売付価格と買付価格に差額(スプレッド)があります)
【免責事項】
当サイトで提供しているコンテンツは、作成時点で得られる情報を元に、細心の注意を払って作成しておりますが、その内容の正確性および安全性を保証するものではありません。 また、投資知識の学習のための参考となる情報の提供を目的としたもので、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。 なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、情報提供者及び当社(エンジュク株式会社)は一切の責任を負うことはありませんので、ご了承下さい。 また、当コンテンツのすべての情報について当社(エンジュク株式会社)の許可なく転載・掲載することを禁じます。





