「日本ですでに不動産投資をしている方にとって、この方法は空室リスクと物件価格下落リスクのヘッジになります!」
・家賃が1年で7%上昇・空室率低い(満室経営が可能)・30%の頭金でノンリコースローンが可能・今、物件が割安に手に入る
人口増加、融資政策、そして円高を最大限に活用したふりーパパ流ニュージーランド不動産投資術を初公開!!

お急ぎください。

From ふりーパパ 私がニュージーランドで不動産投資を始めたのは、2009年です。今ではニュージーランド不動産からの賃貸収入は年間で13万ドル(約800万円)くらいになっています。

その経験も含めて、今は、ニュージーランドでの不動産投資の好機だと考えています。ユーロ危機等からまた円高になっていることもあり、再びニュージーランドで不動産投資のチャンスが来ています。私がそう思っている理由は、円高だけではありません。ニュージーランドでは、賃貸需要が強く、日本のように空室リスクがないことも大きなメリットです。

加えて、過去1年で家賃が平均で7%くらい上昇しています。日本では考えられないような状態です。しかしながら、物件価格は上昇していません。理由は簡単でユーロ危機によって、金融機関がローンを積極的に出さなくなっているからです。不動産価格は安定しており、価格が大きく上昇しないこともあり、金利負担も大きいので投資物件を売りたい現地投資家も増えているからです。

それどころかニュージーランド政府は海外からの投資を増やしてもらいたいと考えている状況です。外国人が1.5百万ドルの新規の住宅開発投資をすると、ニュージーランドの永住権を与えるような制度も2011年7月から行っています。ある意味、住宅の不足が深刻化しているのです。ニュージーランド政府は、去年2月のクライストチャーチの大地震の復興のために資金が必要なこともあり、このような制度を創設したようです。

特に日本ですでに不動産投資をしている方にとっては、空室リスクと物件価格の値下がりリスクのヘッジになる可能性があります。ニュージーランドでは、人口は増加しており、今後も住宅需要は強いことが想定され、利回りは日本より低く、キャッシュフローは少ないものの将来的にキャピタルゲインが捕れるチャンスがあります。日本の不動産を処分して、キャピタルロスが出た際に、ニュージーランドの不動産でキャピタルゲインをとって税債務を相殺することも可能です。また、日本でたくさん税金を払っているようであれば、築20年以上の古い木造物件を取得して、税債務を減らすこともできます。

これは、ニュージーランドでは固定資産税評価は時価で行われることに起因しています。ニュージーランドでは、築30年の物件でも、建物価値は約50%くらい残っているのです(残りは土地になります)。日本の税法では、償却期間を過ぎており、取得から4年間でこの建物価値を償却することになります。

もちろん税金面は十分調査しておく必要があり、リスクがまったくないとはいいませんが、税債務の平準化には役に立ちます。現地でローンを借りるにも円高なのでメリットがあります。現地の平均給与は3万ドルくらいです。日本で5百万円の給与収入があれば、ニュージーランドでは9万ドルという収入のある高額所得者であり、物件価格の30%の頭金をだすことができれば、現地の銀行から住宅投資用のローンが受けられます。またニュージーランドの住宅ローンは原則ノンリコースローンであり、最悪の場合でも物件を銀行に差し出せば、ローン債務はなくなるのです。

だらだらと書いてきましたが、今はニュージーランド不動産投資の絶好のチャンスです。セミナーで詳しく私の投資についてお話ししますので、ご参加くださいね!

日本での不動産投資のメジャーなリスクは、空き部屋リスクです

もしあなたが日本円資産のみをお持ちだとか、
日本の物件だけに投資をしているとすれば、
今回の話はとても重要です。


なぜなら少子高齢化や経済停滞によって、
いま日本の不動産価格は下がっていく傾向にあるからです。

日本での不動産投資のメジャーなリスクは、
空き部屋リスクです。


この心配をして動く必要があるのは間違いありません。


ひとつの答えは、海外不動産投資ないしは、
海外に預金を置くこと
です。

もし日本の国家財政が破たんして恐慌状態になると、
ハイパーインフレが進み、円安になることも想定されるので、
海外資産でヘッジするという意味もでてきます。

ということは、円安になるのであれば、
円金利上昇リスクもヘッジできるということになる可能性もあるのです。

今後、日本の不動産価格の下落するのは、これからの50年の人口予測を見ても明らかです

これは日本の現在(2010年)と50年後(2050年)の人口ピラミッドです。50年後の中心世代は70代であることがわかります。

これはニュージーランドの現在(2010年)と50年後(2050年)の人口ピラミッドです。2050年でも30歳〜40歳が中心の人口ピラミッドとなっていることがわかります。

日本とニュージーランドの人口推移の予測は以下のようになっています。赤線がベーシックな予測を表しています。

この人口ピラミッドと人口推移予測を見ても、
日本とニュージーランドでは明らかに将来、
大きな差が生まれてくることがわかります。

日本と異なり、ニュージーランドは積極的な移民政策で
人口が増えているのです。

そのため、日本は50年後、70代が中心で、人口が大きく減少しているのに対し、
ニュージーランドは50年後、30代、40代が中心で、人口は大きく増加しています。


今日本の不動産や株などの円資産だけに投資をしているのであれば
何とかしなければならないと思える予測数値ですよね。


ところが、そうは思っても海外への投資となると、
なかなか一歩を踏み出せるものではありません。

多くの投資家の方が、
いまだ日本の不動産投資等の円資産だけの運用を
行っているのもそのためです。


ふりーパパ氏は株式投資やFX、日本の不動産投資であげた成果をもとに、
2009年よりニュージーランドの不動産投資を実践し、成果をあげています。

ニュージーランドの不動産は、以下のような状況で、
今はとても追い風の状況なのです。

・過去20年間、物件価格が平均して毎年3%ずつ上がっている
・家賃が上がっており(昨年は約7%)、空室リスクが少ない
・ローンが付きやすく、仕組み上ノンリコースローンといっても過言ではない
・円高で割安に物件が手に入る


このような状況下で投資するのは5年、10年先を考えると
非常にメリットが大きくなります。


以下が、ふりーパパ氏が取得してきたニュージーランドの投資物件です。

ふりーパパ氏の投資物件1

概要: 戸建2戸、それぞれ建物180平米x2戸

土地: 約850平米

築: 約100年

取得価格:$1,890,000


年間賃料: $128,000

グロス利回り: 6.7%

ふりーパパ氏の投資物件2

概要: 約92平米の区分所有マンション
(現地でいうアパートメント)


取得価格 $360,000

※築約7年、任意売却にて取得

年間賃料: $29,000

グロス利回り: 8.05%

ふりーパパ氏の投資物件3

概要: テラスハウス4戸もの。持分投資(1/8)

約50平米の2BRx4戸

土地 約1100平米

築約65年

取得価格: $800,000

年間賃料: $64,000

グロス利回り: 8.1%

ふりーパパ氏はこれらの物件に投資をして、
年間約16万ドル(約1000万円)の家賃収入を得ています。

これは家賃収入だけでなく、
日本の資産のリスクヘッジを同時に兼ねているのです。


お急ぎください。

あなたが今、日本の不動産投資だけを行っているとすれば、
まさに今のタイミングは物件価格の下落や空室リスクに
対策を打つチャンスなのです。

ふりーパパプロフィール
マイケル氏 × ふりーパパ氏の対談が実現!
ニュージーランド不動産投資対談
マイケル マッキンベンのプロフィール
マイケルマッキンベン1968年生まれ。ニュージーランド出身。Putaruru High school 卒業。
ニュージーランド国立Massey大学卒業後、日本の公立高校や教育委員会にて英語教師・国際交流員として勤務。
その勤務の傍ら、ニュージーランドにて不動産投資家としても活動。
9年間の勤務の後、ニュージーランドにて不動産売買コンサルティング及び投資家として活動。
2007年にKOA GROUP LTD 設立。

今回のオンデマンドセミナーでは、
現地のエージェントとしてふりーパパ氏をサポートしている
マイケルマッキンベン氏に、現在の現地の不動産状況を
レポートしてもらいながら講義を進めるセッションもあります。

まさに今、ニュージーランドの不動産市況が
どのような状況で、どのようなメリットがあるのかを
具体的に学ぶことができます。


なお、今回のセミナーに参加することで、
あなたがふりーパパ氏から手に入れることのできるものは以下の通りです。


  • あなたが今ニュージーランド不動産投資をすべき理由
  • 海外不動産投資はこうすればできる!
  • ニュージーランド不動産投資のキャッシュフロー
  • キャピタルゲインを狙え!
  • なぜ、ニュージーランドなのか?利益を得やすいその仕組みとは?
  • ニュージーランド不動産のサイクルを活用する
  • 日本とニュージーランドのオーナーの投資環境の違い
  • 賃貸物件の比較
  • オークランドでの賃貸実例
  • ニュージーランド不動産の投資対象物件種類はこれだ!
  • 日本人が投資する際に気をつけなければならない点
  • 為替リスクの対応方法
  • 資金調達の方法
  • 投資物件実例紹介
  • 不動産投資の実務(物件検索から決済、管理方法まで)
  • ニュージーランド不動産投資戦略
  • 物件の精査方法
  • 売買、決済の手順
  • ローンについて
  • 現在のニュージーランドの不動産投資市況
  • 法律面、税制のメリットを生かす方法
  • 日本とニュージーランドにおける税務申告について
  • ニュージーランド不動産で儲けるための手法
著名な不動産投資家の方々からも推薦いただいています!

「購入された物件は、ほとんど満室状態をキープ」
投資家けーちゃん氏

投資家けーちゃんこと、寺尾恵介です。
ついにふりーパパさんが、ニュージーランド投資のノウハウを公開するのですね。

思えば3年前の春、縁あってふりーパパさんとNZにご一緒する機会がありました。
滞在中に20件以上の不動産を見て回ったのですが、みんなが素通りしそうになっていた築古物件を、遠目から見て「これは買いだ!」を決断されました。
そして、滞在中に契約や決済の段取りまで一通り済ませてしまうなど、投資家としてのセンスだけでなく、ビジネスマンとしてのスキルにも驚かされたことをよく覚えています。
購入された物件は、ほとんど満室状態をキープしながら、賃借人が入れ替わるたびに家賃が上がっていきます。そんな状況を目の当たりにし、再び驚かされたものです。

ただし、NZならどこでも何でも成功するかというとそうではなく、物件の選別方法から現地エージェントとのチーム作り、さらには為替や商習慣の違いまで、気をつけることは山ほどあります。
今回のウェブセミナーで、ふりーパパさんの洗練された投資の神髄を学んでいただければ幸いです。

PS. 一緒にお話するマイケル。漢字検定まで取得している日本好きな上に、超おもしろいから期待してくださいね(笑)


投資家けーちゃんのプロフィール

1973年名古屋市生まれ。早稲田大学卒業。
一般社団法人日本賃貸経営業協会専務理事。
1996年に住友海上火災保険株式会社(現:三井住友海上火災保険株式会社)に入社し12年間勤務。富山支店在任時代に不動産投資に目覚め、2004年8月から2008年3月までに6棟94戸の物件を取得。所有物件の大部分を地方に保有しながらも、入居率は常時90%を超える実績を持つ。また、自らの投資体験やノウハウをブログやメールマガジンで公表し、ネット上では「投資家けーちゃん」の愛称で親しまれている。

2009年には一般社団法人日本賃貸経営業協会を設立し、理事に就任。
不動産業界最大のチャリティイベントである「ハッピー&リッチ アパート経営フェスタ」を開催するなど、大家さんの意識改革と地位向上に向けて精力的に活動している。

今回の講座では、これまでニュージーランド投資で成果をあげてきた
ふりーパパが、この投資方法を初めて公開します。

ふりーパパのように積極的にリスクを取って
実際に成果を収めている投資家は
とても少ないのが現状です。

しかも、その成功体験を講義形式で
きちんとしたノウハウとして教えてくれる投資家は
皆無に等しいと言えるでしょう。



本来、1億円以上ともいえるリスクを取って実際に手に入れてきたノウハウを
手に入れようとすれば、数十万円というコストがかかっても仕方がないかもしれません。

しかしながら今回のセミナーをそのような高額な形での
提供は考えていません。

今回は特別に39800円という価格で提供いたします。


ふりーパパ氏は日本でも投資で資産を増やし
実際にニュージーランドの不動産投資で成果を収めています。

今回はそのふりーパパ氏がその実践の中で得たノウハウを
初めて公開するセミナーです。

まさに今のタイミングは物件価格の下落や空室リスクに
対策を打つ絶好のチャンスの時です。
今すぐお申し込みください。

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ご不明な点等ございましたら、エンジュク事務局(フリーダイヤル0120−963−696)までお問い合わせください。

講義概要
※180日間視聴可能なオンデマンド映像講座となっております。
※すべての講義につきまして、プライバシー保護の観点から、ふりーパパ氏の顔だしはございません。
パワーポイント等資料と音声を使ったオンライン映像講座となります。あらかじめご了承ください。


  • あなたが今ニュージーランド不動産投資をすべき理由
  • 海外不動産投資はこうすればできる!
  • ニュージーランド不動産投資のキャッシュフロー
  • キャピタルゲインを狙え!
  • なぜ、ニュージーランドなのか?利益を得やすいその仕組みとは?
  • ニュージーランド不動産のサイクルを活用する
  • 日本とニュージーランドのオーナーの投資環境の違い
  • 賃貸物件の比較
  • オークランドでの賃貸実例
  • ニュージーランド不動産の投資対象物件種類はこれだ!
  • 日本人が投資する際に気をつけなければならない点
  • 為替リスクの対応方法
  • 資金調達の方法
  • 投資物件実例紹介
  • 不動産投資の実務(物件検索から決済、管理方法まで)
  • ニュージーランド不動産投資戦略
  • 物件の精査方法
  • 売買、決済の手順
  • ローンについて
  • 現在のニュージーランドの不動産投資市況
  • 法律面、税制のメリットを生かす方法
  • 日本とニュージーランドにおける税務申告について
  • ニュージーランド不動産で儲けるための手法
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0120-963-696、03-6638-8482(エンジュク事務局 平日10:00〜19:00)
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本セミナーはふりーパパ氏がはじめて
ニュージーランド不動産投資について実際の取引事例を元に解説する
貴重なセミナーです。

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実際にニュージーランドの不動産投資で成果を収めています。

今回はそのふりーパパ氏がその実践の中で得たノウハウを
初めて公開するセミナーです。

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